本の棚

日々の暮らし


朝起きて、お勤めの後当てもんの応募にはげむ。
宝くじは買わないと当たらないのだけれど、
「買うだけ」の運試しも性質に合わない。
身内に「名前を書いただけで当たる」ようなクジ運の良い人がいる。
運がいいとか悪いとか、そういうことは確かにあるので、
自分にはもうちょい確実な道を選ぶことにする。

タマを作って応募。
暇さえあれば、磨く。
寝ても醒めても当てもんのタマ作り。

性(タチ)に合ってるみたい。

当たるといいな。







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